とぴあ教室

教室だよりー保護者の方へ

公立中高一貫校(青陵)対策 追加についてのご案内。

希望生徒には、小学生オプションとして、
普段の、国語・算数の学習に、受験対策を追加することができるようにします。


対象
小学5.6年生で、数学・国語・英語の三教科を学習している生徒。
       (4年生で始めたいとご希望の場合はご相談ください)
いずれかの教科で、一学年以上先の進度に進んでいる生徒。
両方の条件を満たしている生徒が対象です。

他塾、公文教室などで学習をしてきていて、一学年先の進度に達している時には
当教室の相当テストに合格できればOKです。

学習について
毎週火曜日に、国語学習の追加として作文関係の学習A4-1ページ(現行の発想表現類似)
毎週金曜日に、算数学習の追加として適性検査の過去問題集からA4-1ページ
(学習時間・教室在室時間が長くなりますので、本人に受験意思がある場合のみに限らせていただきます。)

費用
現行の小学生会費 一教科¥6.300に、それぞれ¥1.050の割り増しとなり、
国語・算数については、中学生会費と同額になります。(テキスト代を含みます)
      英語学習については¥6.300で、小学生のうちは変更はありません。





昨年中から、お問い合わせが相次ぎ、当教室としてはどれだけのことができるか検討を重ねてきました。
現在、4〜6年生の国語学習の生徒には「発想・表現」ノート・特訓練成プリントなど、
国語学習の一環として導入し、1年生から書いている三行日記に追加する形で、
少しずつ発想の柔軟さ・表現力の向上を目指してきています。

しかしながら、全国の公立中高一貫校の過去問題などを検討してみますと、
適性検査には、理科・社会の知識や生活体験を、国語・算数の力と組み合わせた設問が多く、
また、作文が伴うものの、設問に対して適切な内容の作文ができるかという課題になっている場合がほとんどで
見当違いの内容では得点になりえません。

学校の授業を、どこまで積極的に自分のものにしているかということで
かつ、リーダー性など問われるということであれば、学習塾の机の上でやれることには限りがあると思われます。


とはいえ、もしも、様々な過去問題や作文課題を体験してみることで幾分なりとも受験に有利ということであれば
やってみないのも、もったいないかもしれない・・・・・
というわけで
希望生徒には、小学生オプションとして、
普段の、国語・算数の学習に、受験対策を追加することができるようにします。


対象
小学5.6年生で、数学・国語・英語の三教科を学習している生徒。(4年生で始めたいとご希望の場合はご相談ください)
いずれかの教科で、一学年以上先の進度に進んでいる生徒。
両方の条件を満たしている生徒が対象です。

学習について
毎週火曜日に、国語学習の追加として作文関係の学習A4-1ページ(現行の発想表現類似)
毎週金曜日に、算数学習の追加として適性検査の過去問題集からA4-1ページ
(学習時間・教室在室時間が長くなりますので、本人に受験意思がある場合のみに限らせていただきます。)

費用
現行の小学生会費 一教科¥6.300に、それぞれ¥1.050の割り増しとなり、
国語・算数については、中学生会費と同額になります。(テキスト代を含みます)
英語学習については¥6.300で、小学生のうちは変更はありません。

テキスト等の準備がありますので、指導開始は五月二日(金)の学習日からとなります。
ご希望の場合は、コース変更届けをお渡ししますので、ご連絡ください。
  1. 2008/03/07(金) 11:26:34|
  2. はじめに
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